ランストライフのテイルズ(と心水作り)ブログ

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テイルズオブシリーズのアプリやペンギンの島の攻略情報、心水(果実酒)の作り方を書いているブログです🐧

ルミナリア 配信済み各ep内容まとめ 帝国編

ルミナリアのサービス終了が残念ながら決定してしまいました…

現状ではコミカライズ等も決まっていないとのことですが…こんなに面白い物語をなかったことにするのは
もったいないですよ運営(及びバンナムのテイルズ開発チーム)さん!!

という声を届けるための足掻きとして
配信済みの各ep内容まとめを残したいと思います!

この記事では
帝国所属キャラのエピソード
について内容をまとめていきます

アウグスト

ep1「チェックメイト

997Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「宰相就任」

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CHAPTER2「帝国紀行」

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CHAPTER3「コントロール

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CHAPTER4「断末魔」

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ep2「絶望の種」

988Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「誕生日」

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CHAPTER2「賽は投げられた」

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CHAPTER3「煉獄」

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CHAPTER4「焚べられたもの」

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個人年表

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アレクサンドラ

ep1「太陽」

998Y.C.

CHAPTER1「電光石火」

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傭兵のフリッツは連邦兵の攻撃で負傷しピンチを迎えていた
もうだめだ…と思ったその時白狼将のアレクサンドラが現れ連邦兵を一掃
フリッツ達の負傷状況を見たアレクサンドラは撤退指示を出した
(ここでOPへ)

その後アレクサンドラは連邦兵の拠点を叩くため単騎での正面突破を敢行する
一騎当千の力を持つとされる狼将の1人であるアレクサンドラはそのまま単騎で拠点制圧に成功するのであった

制圧した直後
戦友であり現宰相のアウグスト、アレクサンドラとは犬猿の仲で(✽白犬/赤猫と蔑称で呼び合う関係)赤狼将のラプラスと合流
2人から予定では奇襲するばすだったのにと単騎特攻したことをツッコまれてしまい、流れでラプラスとはいつもの口喧嘩に発展しかけるが作戦中だったため作戦遂行を優先することにした

狼将2人と宰相自ら出陣する戦いは珍しいためアレクサンドラはこの作戦の意図をアウグストに聞くことに
今回の最終目標はフランメージュ砦の制圧であり
その堅牢さ故に攻城兵器の攻略は不可能であること
中から落とすためには大量の兵士を相手にできる戦力を送り込むことが必須であるため
狼将により一騎当千するのが最も効率的な作戦だと判断したとのことだった
✽狼将2人でも戦力的には問題なかったが、上記の相性問題があるためアウグスト自らも参加することにした模様

今回は砦制圧戦の前哨戦として
3人で更に周辺の拠点2つと本陣を圧倒的な力で制圧し本日の作戦は終了
キャンプへ帰還するのであった

CHAPTER2「残されたもの」
キャンプに帰還したアレクサンドラは先ほど助けたフリッツ達を探すことにする
探索中には商品を物色するラプラスや商人と交渉して安く武器を買えたことに喜ぶアウグストに会ったり
任務中で財布を持っておらずたまごカツサンドが買えないことを悔しがっていたら、そのレシピを教えてもらったりもした

その後テントの前でフリッツに再開する
相方のクルトはキャンプに辿り着く前に亡くなってしまったのだという
フリッツは傭兵である以上覚悟はしていたとアレクサンドラを気遣ったが、キャンプ内でクルトの認識票(✽某ゲームなどにも登場するドッグタグのこと)を落としてしまったのでせめてそれは遺族に渡したいと思っているとのことだった

その話を聞いたアレクサンドラは自分が認識票を探してくると言い、キャンプ内で捜索を始める
様々な人物に聞き込みをするが中々認識票の落とし物情報は得られなかった
しかしフリッツが泣き叫んでいたと情報のあった広場にてクルトの認識票を発見
フリッツに認識票を無事渡すことができた

フリッツから感謝されるアレクサンドラ
フリッツによるとクルトはシルヴェーア(✽連邦の地域)出身で元々は連邦兵志願だったが、戦争により両親を早くに亡くしてしまい妹を守るために傭兵をしていたのだという
フリッツは連邦出身のクルトが連邦兵に○されてしまったことに憤りながらも、アレクサンドラに救われたことはきっとクルトも感謝しているはずだと再度感謝する
アレクサンドラは『…ありがとう』と答えるので精一杯だった

フリッツと別れたアレクサンドラは直後アウグストに再開する
アウグストに酷い顔をしていると言われてしまうが、フリッツに遺品を渡したことを話すと
アウグストはそれ(遺品)があるからこそ前を見続けることもできる、自分のように…と彼なりのアドバイスを送るのであった

アウグストは余計な話をしたと謝り
明日はいよいよ砦攻略だから今日はしっかり休むようにと言って、その場をあとにする

アウグストと別れたアレクサンドラは
『いつまで続くのだろうな……この戦争は』と空を見上げるのであった

CHAPTER3「砦を目指して」
翌日フランメージュ砦制圧戦が開始
砦前の森にも大量の連邦兵が動員されていた
ラプラスは効率的に作戦を進めるため工作も考えるべきと意見したが
アレクサンドラは帝国兵の戦意高揚も兼ねて正面突破するべきだと主張
アレクサンドラの意見にも一理あるとアウグストが賛成したため
昨日と同様に正面突破で拠点制圧しつつ進んでいくことに

アレクサンドラはこれ以上民の命が失われないようにこの作戦を絶対成功させると意気込んでいるようだ

ラプラスは傭兵が無駄○にしただけと敢えてアレクサンドラを煽るようなことを言いアレクサンドラを怒らせるが、実力差も分からずに自分達に攻撃してくる連邦兵達も無駄○にしてるだけでは?と言われ反論できなかった

2人の言い合いをアウグストが止めに入るが
作戦指揮者側の考えで傭兵を助けた方が次の戦でも協力してくれるからと言ってしまったため
アレクサンドラはそうだな…と答えるしかなかった

大量の連邦兵と戦いつつ、ラプラスとの言い合いもしていたアレクサンドラは少し空腹を感じ始める
ラプラスにそれをいじられてしまい
(一般兵達が噂で言っていると思われる)『お前と違って他人の血や精気を吸って糧とはできないのでな』と言い返す
だがラプラスからそんなことしないし、本気でそんなことしてると思っていたのか?とツッコまれてしまった

ラプラスはアウグストからもなんとか言ってと援護を求めたが、アウグストも実はラプラスの噂を信じていたらしく『…そうですか吸いませんか…』とつい本音をこぼしてしまう
そんな2人の態度にラプラスもあなた達ね…と呆れてしまうのであった

そんなこんなありつつもフランメージュ砦の拠点目前まで攻略を進める3人
アウグストはフランメージュ砦を開門させさせすれば、大事な狼将(命)を失うリスクを回避するために、雑兵達(大事ではない命)を使う方法もあると提案する
大事ではない命なんてないと考えているアレクサンドラはその方法は理にかなっていると認めながらも、多くの命を犠牲する可能性が高い作戦は自分の正義にそぐわないと提案を拒絶
『自分の命を賭して皆を守るべく剣を取ろう』と答えるのであった
✽その答えにアウグストはとても残念ですと返した

その後砦前の拠点の制圧にも成功
アウグストは一度キャンプに帰還しようと提案するが
アレクサンドラがこのまま砦内を制圧しようと笑顔で言ってきたため
アウグストは仕方ないとそのまま砦内の制圧戦を仕掛けることを認めるのであった

砦内にはいるとさっそく創術による障壁が展開されていた
アレクサンドラが攻撃で強引に突破しようとしたため
ラプラスは呆れつつも冷静に隠れていた創術士を見つけることに成功した

CHAPTER4「正道」
創術士(+襲ってくる連邦兵達)を倒し先に進む3人

進行ルートに図書室があったため
こんな時でなければぜひここにある本を読みふけりたいと話すアウグスト
アレクサンドラはそんなアウグストを本当に本の虫だなと評した
だがアウグストにかつて自分が先生をしていた時の生徒にも読書好きの子がいて、その子も凄い成長ぶりだったと聞くとアレクサンドラもなるほどと納得する

更に先へ進む3人
砦内部の急造感や回り道させられている感があることに少し違和感を覚えながらも進んで行くと
急に小規模な創術障壁が起動する

アウグストがとっさに呼びかけたことでアレクサンドラはラプラスを範囲外に移動させることには成功したが、アウグストは障壁に閉じ込められてしまった

アウグストによると時間経過でこの障壁は消えるらしい
だが障壁消えるまで待つようならもうすぐ到着する本隊と合流して敵残存兵の徹底的な殲滅を開始すると言われてしまったため
アレクサンドラはラプラスと2人で作戦を継続することを決断し、先へと進む

奥の部屋には逃亡した将に代わり臨時で砦を担当となったのだという青年2人(マクシムとリュシアン)がいた
アレクサンドラは無駄な○生はしたくないと2人に降伏するよう呼びかける
だがリュシアンにあと少し時間稼ぎがしたいと言われたマクシムはそう来るだろうと思ったよと答え臨戦態勢になる
2人が降伏を拒否したため戦闘が開始された

軍人にしては緩い雰囲気の2人だが、連邦の精鋭であるブレイズだろうと察していたアレクサンドラ達は油断せず全力で戦う
アレクサンドラ達は青年2人を追い込んたが、リュシアンはそろそろ負傷兵の撤退作業は完了したはずと言い、閃光弾を炸裂させて撤退するのであった

ラプラスは剣士の青年リュシアンをどこかで見たことあるような…と感じたが、それはアレクサンドラには伝えない判断をする
そしてアレクサンドラが決行した今回の作戦は
敵将を討ち漏らし、負傷兵の撤退を許すわ散々な戦果だったと批評するのであった

だがそんな批評を受けてもアレクサンドラは『…ふ そうだな』と言いながら表情は笑顔だったため
ラプラスはなんでそこで笑顔なんだとツッコむ
そのツッコみにもどうしてだろうなとはぐらかすような対応だったため
ラプラスはムカツクと言いながら先に撤退するのであった
(ここでED)

その後障壁が解除されたことで行動できるようになったアウグストがやってくる
アレクサンドラは敵兵の撤退を許したことを謝罪するが
アウグストは謝る必要はない、既に逃亡した敵兵への追撃指示は出してあるからと答える

アレクサンドラはなぜそんなことを!と言い動揺してしまうが
アウグストは敵軍を掃討するのになぜもないと冷徹な態度だった

○せる時に○しておく方がいいに決まっているとアウグストが言うと
アレクサンドラは『まるでその理屈が倫理的な正解かのように語るな!』と叫ぶ
だがそのアレクサンドラの甘さをアウグストは『倫理的な正義のように叫ばないで下さい』と反論した

昔から根本の思想が合わず出会った時から衝突してばかりの2人だったが
それでも成り上がるために互いに手を取り合うしかなかったらしい

今回再び意見が対立したことでアウグストはアレクサンドラが真の意味で隷属していないと理解したと発言
そういうことではないとアレクサンドラは否定しようとするが
アウグストはそれなら上手く運用するだけと言ってその場を立ち去ってしまう

アレクサンドラは人が変わったかのように以前より冷徹な行動を取るようになったアウグストのことを心配しており
『お前をいつか太陽の下に引きずり出してみせるよ 絶対に』と決意を新たにするのであった

ep1 考察や他キャラepとのクロス要素

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✽都合上考察には個人的な推測も含まれますのでご容赦ください
アレクサンドラとラプラスは何故仲が悪いのか
今回のepでも分かるようにアレクサンドラはかなり真面目な人なので、色々と水面下で頑張っているのに敢えてそれを隠すタイプのラプラスとは相性が合わないのだと思われます
(✽ラプラスepにてその水面下の動きが描写されているので、詳細はそちら参照ということでお願いします)

アウグストは何故あんなに冷徹な行動をしていたのか
物語途中でのサ終となってしまったので明確な答えは正直分からずですが
他キャラepの内容を見た感じだと、とある存在に精神や肉体が支配されつつある状態だったのかなと思われます…!

クロス要素
このepは
アウグストep1より後のepです

ep2「正義の免罪符」

993Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「首席卒業者」

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CHAPTER2「疾風怒濤」

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CHAPTER3「消える子供達」

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CHAPTER4「持つ者として」

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個人年表

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バスチアン

ep1「強者」

999Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「誘導」

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CHAPTER2「因縁」

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CHAPTER3「手合わせ」

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CHAPTER4「最強」

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個人年表

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ラプラス

ep1「魔女の気まぐれ」

997Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「魔女の日常」

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CHAPTER2「魔女と黒き戦士」

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CHAPTER3「魔女の回り道」

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CHAPTER4「魔女の慈悲」

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個人年表

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ガスパル

ep1「国家の犬」

998Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「好青年」

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CHAPTER2「潜入開始」

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CHAPTER3「重要書類」

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CHAPTER4「脱出」

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個人年表

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ユーゴ

ep1「裏切り者」

999Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「手荒な歓迎」

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CHAPTER2「ロランス隊がゆく」

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CHAPTER3「停滞者達」

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CHAPTER4「和解の端緒」

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ep2「決別の戦場」

999Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「黒狼将の戦い」

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CHAPTER2「研鑽の日々」

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CHAPTER3「狼将の役割」

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CHAPTER4「獅子の面影」

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個人年表

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アメリ

ep1「ラック ハードラック ガール」

999Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「私の ふるさと」

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CHAPTER2「もう一度 キミと」

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CHAPTER3「必ず守ります」

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CHAPTER4「「ラッキー」って何ですか?」

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個人年表

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ファルク

ep1「孤鷹の双刃」

999Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「鷹は舞い降りた」

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CHAPTER2「孤独こそ我が流儀」

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CHAPTER3「そびえ立つ者」

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CHAPTER4「三羽 飛ぶ」

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ep2「亡霊を喰らう鷹」

999Y.C.

現在準備中ですm(_ _)m

CHAPTER1「永訣の夢」

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CHAPTER2「獲物を追え」

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CHAPTER3「暗き穴にて」

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CHAPTER4「朝露に消える亡霊」

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個人年表

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各キャラ配信最終ep次回予告まとめ

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次回予告のみver.

Cパート&次回予告ver.

(自作の)個人年表/冒険の記録のまとめ

個人的にアプリ内で公開されている
・各キャラの個人年表を所属ごとにまとめた連邦/帝国年表
・冒険の記録を見やすくしたもの
書いてみました_φ(・ω・๑ )カキカキ

見たい方は↓をクリックして閲覧してみてくださいね|ω・)
✽うっかりクリックしてしまってネタバレ見てしまった…という事態を防ぐために
タバレスクショは更に下へスクロールすると表示される仕様にしてありますm(_ _)m

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関係リンク先一覧

配信済み各epまとめ 連邦編

配信済み各epまとめ 冒険者
✽アプリ内用語集もこちらにまとめてあります

配信済み各epまとめ クロスロード編



全て1人で作業しているためまだ完成にはかなり時間かかる予定ですが
頑張って完成されるつもりですので完成まで暫しお待ちください_|\○_

今回は以上です

最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m